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グローバル人材についてglobal-human

グローバル人材採用について

出世人口が100万人を割り、生産人口が減少していく日本。
団塊の世代が75歳を超える2025年。
国民の5人に一人が75歳以上、3人に一人が65歳以上となります。

TOP ASIAは TOP グループと連携し、グローバル人材の採用と育成の支援を行います。

  • 海外留学や海外勤務を経験し、異なる文化や価値感の違いの中で経験を積み、スキルを培ってきた人材をご紹介いたします。
  • 国籍が違う多くの人材を雇用しているアメリカの企業。
    グローバルを目指す企業は、多国籍人材を雇用するために自らも変化しなくてはいけません。
    私たちは、アメリカでの雇用契約のあり方を日本企業にも推進していきます。

新卒労働人口 推移

新卒の人口:博士・修士、大学、短大、高等専門学校、各種専門学校

1992年新卒労働人口:170万人 1970年出世数:194万人
博士・修士 大学 短大 高専 各種専門学校
1992年
平成4年
35,677 437,878 226,432 9,280 991,660
2016年新卒労働人口:118万人 1994年出世数:123万人
博士・修士 大学 短大 高専 各種専門学校
2016年
平成28年
86,789 559,678 57,108 9,764 466,585

2038年新卒労働人口:??2016年出世数:98万人

出典:厚生労働省(人口動向統計)

少子高齢化社会での採用現状

出典:総務省(労働力調査)

2017年3月卒業の「新卒人材」現状

民間企業 求人数
73,4万人
学生の民間企業への就職希望者数
42,2万人
1,74倍

少子高齢化社会での採用課題

日本企業のグローバル化

  • 情報通信機械・電子部品
  • 27.9%
  • 輸送機器
  • 25.2%
  • 商社・卸売り
  • 20.9%
  • 一般機械
  • 20.0%

日本企業のグローバル化

  • 製造業
  • 54.7%
  • 非製造業
  • 39.3%

特に化学(68.8%)、輸送機器(65.0%)、一般機械(61.2%)の業界では、いづれも6割超の企業で海外売上比率が拡大するとしている

日本企業のグローバル化における課題

経団連の調査によれば・・・・・

課題

  1. 3位:海外拠点幹部層の確保と定着
  2. 2位:経営幹部層におけるグローバルに活躍できる人材不足
  3. 1位:グローバル人材の育成が海外展開のスピードに追いつかない

日本企業のグローバル化における課題は・・・

TOP ASIAは TOP グループと連携し、グローバル人材の採用と育成の支援を行います。

  • 海外留学や海外勤務を経験し、異なる文化や価値感の違いの中で経験を積み、スキルを培ってきた人材をご紹介いたします。
  • 国籍が違う多くの人材を雇用しているアメリカの企業。
    グローバルを目指す企業は、多国籍人材を雇用するために自らも変化しなくてはいけません。
    私たちは、アメリカでの雇用契約のあり方を日本企業にも推進していきます。

【グローバル人材】とは

世界的な競争と共生が進む現代社会において、アイデンティティを持ちながら、広い視野に立って培われる教養と専門性、異なる言語、文化、価値を乗り越えて関係を構築するためのコミュニケーション能力と協調性、新しい価値を創造する能力、次世代までも視野に入れた社会貢献の意識などを持った人間

出展:文科省