日本企業の多くは、さらなる成長を求め海外進出に取り組んでいます。
一方で、海外市場は魅力的であると同時に文化の違い等、多くの課題を抱えています。

メキシコの魅力 なぜ今メキシコなのか!

安定した民主的政治体制、堅実な経済運営と開放的市場経済
メキシコは1994年、NAFTA締結以降、安定的な経済成長を続けています。
好立地
理想的な人口構造、安価な人件費、そしてアメリカに近いとい好立地、
またFTA(自由貿易協定)を45カ国と締結しており、世界有数の製造生産拠点として注目されています。 
自動車メーカー進出ラッシュ
世界7位の自動車生産国メキシコ。
2019年、トヨタが本格的進出。
日産、ホンダも第2工場を建設し、マツダも第1工場を建設。
その他、FORD,NISSAN,TOYOTA,MAZDA,BMW,FCA, GENERAL, MOTORS, KIA, AUDI,
VOLKSWAGENなど各国のメーカーも進出しており、メキシコでの自動車産業が急成長しています。
これら、自動車メーカーを中心に、日本企業の進出が加速的に増加(5年で倍増)しており、裾野産業も拡大中。
国民性
基本的価値観を共有できる親日国。
世界一労働時間が長いと言われるほど勤勉な国民性。
家族を大事にし、組織の中で結束力も強い。

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